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コンピュータリテラシー

印刷用ページを表示する 2012年7月2日 掲載

コンピュータリテラシー

 情報化の進展している現在、コンピュータの利用はもはや特殊技能ではなく、一般的なスキルになっています。そして、総合政策学科では、現代社会で求められる基本的情報処理能力の獲得を重視しています。このような能力は「コンピュータリテラシー」と呼ばれ、ワープロで文章を作成したり、電子メールをやりとりすること、設定したテーマに従ってデータベースを作ること、報告書やプレゼンテーションにおいてグラフやチャート図を作成できることなどが、その主要な内容となります。

 そして、さらに、以上のような「コンピュータリテラシー」の向上を図る科目として、「情報処理」、「コンピュータネットワーク」などの授業を開講しています。また、社会科学に関連した科目として、「情報産業論」、「情報社会論」、「経営情報システム論」、「会計情報論」といった科目を設けています。

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