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愛媛大学経済学研究叢書

印刷用ページを表示する 2012年10月3日 掲載

愛媛大学経済学研究叢書

著 者 名No.  タ イ ト ル発 行 日頁数
星島一夫1地方労働運動史研究序説―とくにその意義について―1967/3/?114
篠崎敏雄2経済成長と技術変化1967/12/20152
大原純一3野菜流通の課題と農業協同組合1988/3/25185
安倍惇4為替理論と内国為替の歴史1989/3/25241
谷川宗隆5「蓄積論研究序説」―固定資本の独自な再生産=流通について―1991/3/25113
小林漢二6河上肇―マルクス経済学にいたるまでの軌跡―1992/3/25175
赤間道夫7再生産論成立史研究序説1994/3/25169
井藤正信8ドイツにおける科学的管理の導入と展開1995/3/25144
湯浅良雄9現代労働過程の研究1996/3/25182
水口和寿10日本における石化コンビナートの展開1999/3/25219
Motoyasu Takahashi11Village Inheritance in Early Modern England :
Kinship Structure, Inheritance Customs and Generation Continuity
2003/3/31327
西村勝志12金融自由化の諸問題と金融機関の会計ディスクロージャー制度2004/5/10164
松井隆幸13中・東欧の貿易と技術に関する序論2004/7/7164
Motoyasu Takahashi14ENGLISH WILLS IN THEIR HISTORICAL CONTEXT2007/3/31171
栗田英幸15サンロケダム闘争史 なぜ、大規模資源開発は失敗するのか?2008/3/31261
水口和寿16日本における石化コンビナートの再編2010/3/30176
Motoyasu Takahashi (ed.)17Finding ‘Ie’in Western Society : Histoeical emprical study for the paralleling and contrasting between Japan and Europe2013/3/29249

 (1号・2号は愛媛大学経済研究叢書)